ASSMIの作品で、超真正ギャル・安堂はるのがキメセクを交えながらアナルを中心としたハードなプレイに没頭する内容を見てきました。
タイトル通り、バチアゲで派手な雰囲気の中、媚薬や各種ツールを使って非日常的な興奮状態に持っていかれ、アナルプレイがメインで展開されていきます。2穴・3穴プレイや浣腸要素も入っており、かなり過激でマニアックな方向に振った作品です。はるのが徐々にトロけていく様子や、快楽に負けてアヘ顔になっていく過程がしっかり撮られていて、ギャルらしい明るさとハードさの両方が感じられました。
良いところは、ただのハードプレイものではなく「パーティー」という設定が活きていて、複数人との開放的なセックスがメインになっている点です。キメセクによる感度の上昇や、連続でイかされていく様子がエロく、はるのの派手で積極的な性格もよく出ていました。浣腸やアナルプレイをしっかり楽しみたい人には、かなり濃い内容になっていると思います。
ちょっと気になったのは、キメセクや薬物要素がかなり強いので、そういったプレイが苦手な人にはハードルが高い作品だということです。また、全体的に過激でマニアック寄りなので、ソフトなプレイを求める人にはかなり刺激が強いかもしれません。
超真正ギャルがアナルやキメセクを交えながらハードに遊ぶ展開が好きな人、2穴・3穴や浣腸などの過激なプレイに興味がある人にはおすすめです。安堂はるのの派手さと積極性を、かなり濃い内容で楽しみたい人に向いている作品だと思います。