プラネットプラスの作品で、黒パンストの女上司・波多野結衣に魅了される内容を見てきました。魅惑の黒パンスト女上司シリーズですね。
上司の結衣さんの自宅で資料を添削してもらっていると、ふと振り返った瞬間にスラリと伸びる黒パンスト姿で仮眠している結衣さんを発見。適度に蒸れたツンと香しい匂いが堪らなく好きな主人公は、足裏の匂いの虜になり、玄関にあったブーツを嗅ぎながら股間を触ってしまう展開がエロいです。スマホを片手にシャッターを切る結衣さんの姿も印象的でした。
特に良かったのは、黒パンストの質感と匂い描写です。ただ履いているだけでなく、蒸れた足裏やブーツのフェチ要素をしっかり強調していて、パンスト好きにはかなり刺さる内容になっています。波多野結衣さんの女上司らしい余裕のある表情と、スラリとした脚線美がマッチしていました。
良いところは、ストーリーが自然で、フェチに特化しつつも「女上司」という設定が活きている点です。覗きから匂い責めへエスカレートしていく流れが気持ちよく、長めの作品ながら飽きにくい構成でした。
ちょっと気になったのは、全体がパンストと足の匂いに特化しているので、もっと激しいプレイや挿入を期待している人にはやや物足りないかもしれません。また、匂いフェチが強い分、好みが分かれる作品だと思います。
黒パンストの女上司に足裏を嗅がせられたい人、蒸れたパンストやブーツフェチが好きな人、波多野結衣の脚線美を堪能したい人にはおすすめです。