ナチュラルハイの作品で、書道女子の正座尻に我慢できず、セクハラ稽古から連続中出しまで進む内容を見てきました。
書道教室に通う女子の、姿勢のよい正座の後ろ姿を見れば見るほどスケベな腰まわり、という設定です。無自覚な誘いに我慢できなくなった悪徳師範が、稽古という名のエロスキンシップを仕掛け、筆で、手で、バイブで、チンポでなぞるとデカ尻をぶるぶると振るわせて潮吹き絶頂する流れがエロいです。快感を覚えた巨尻を突きまくり、何度も膣内射精する展開が印象的で、ケツ穴がヒクヒクして失禁アクメする場面も入っていました。本編顔出しです。
特に良かったのは、正座尻への寄せ方です。ただのデカ尻ものではなく、書道という静かな稽古の建前が崩れていく過程が、ナチュラルハイらしい企画感になっていました。127分の作品で、筆から挿入までのエスカレートがしっかり見られます。
良いところは、正座とデカ尻のフェチです。後ろ姿の腰まわりから始まるので、尻好きには入りやすい内容だと思います。
ちょっと気になったのは、全体がセクハラ稽古と連続中出しに特化しているので、もっと合意寄りの展開やソフトなプレイを期待している人にはハードルが高い作品だということです。また、師範側の主導が強い分、好みが分かれる内容だと思います。
書道女子の正座尻が好きな人、稽古という名のスキンシップから中出しする展開が好きな人、ナチュラルハイの尻フェチものを見たい人にはおすすめです。ぶるぶると振るわせる潮吹きが光る一作だと思います。